この絵は以前のものですが、音は07年秋のものです
ジョナサン・カッツJonathan Katz
ニュ−ヨ−ク州ロングアイランド出身。音楽教師である父の手ほどきを受け、6歳でピアノ、9歳でホルンを始 める。イ−ストメドウ・ハイスク−ルのバンドに所属し、フランク・フォスタ−等と共演。 1987年イェ−ル大学コンサ−トバンドの演奏旅行で初来日、日本との交流を深める。 その縁あって1988年9月、上智大学比較文化学部に留学、日本文化を幅広く学ぶ。1989年9月イ−ストマン音楽 院に入学、ビル・ドビンズ(p)に師事するとともに、マックス・ロ−チ、リ−・コニッツ等、数多くの一流ジャズ・ミュ−ジシャンと共演。在学中に、ロチェスタ−大学ジャズ・アンサンブルの指揮者、そしてイ−ストマンのジャズ理論クラスの講師 を務める。1991年5月には同大学院修士課程卒業、6月の再来日後はニューヨークと東京を拠点に、多岐にわたる精力的な 演奏、作曲、編曲、そしてバンド・リーダーとしての活動を続けている。
だいぶ、絵を載せてしまった
2002年から名古屋フィルハーモニー交響楽団のポップスピアニストになり出演し録音に参加する。また、ワー ルドミュージックグループCANDELAの 音楽監督/ピアニスト/ホルニストであり、同グループの初CD「MOGAMI 」(2002年)に作編曲を多く提供する他、ジャズ・ホルニストとしても注目を引く。同年12月にCANDELAの尺八奏者ブルース・ヒューバナーとデュオCD「Bright Ones, Dark Ones」をリリースし、各誌に絶賛される。
この人が「イ・ジョンヒョン」さん。このトップページの大胆な服を着ているかたです
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「美しき日々」ファイナルコンサートオープニングの音ですね。ピアノ独奏へ

07年12月再撮りいい絵・動画を!