イ・ジョンヒョンさんのいい絵をいかが
この2004紅白の次の日正月元旦にNHKを見るとこの人が着物姿で「お嬢さん」って感じでしたね。雰囲気もあっこれがこの方の普段の感じなんだと。最初誰かわからなくて、確かこの時に、この紅白での小指にマイクをつけて歌っていたことをアナウンサーの方が質問していたね。
その正月の番組で覚えているのは、初めての日本語の歌・歌詞を間違いないようにと。それだけが心配だったということを・・・
この方が、イ・ジョンヒョンさんです。私は知ってるけど知らない人は誰がイ・ジョンヒョンなのか、とお思いでしょうが。2004年紅白は私としてはいい歌が多かったと。NHKは2005年生まれ変わるとか、新しいNHKを連発して紅白も司会を民放から出したり、変えようとしていたけど・・・
この黒髪と美しき日々のセナ役の時もノーメイク???と思うくらい雰囲気さえも違うね。この目つきは結構きつそうな性格なんて、テレビを三田だけで人の性格なんて分かるわけないのにねぇ。
ここで一気に、白から黒へ。このかんざし・扇子日本の隣の国なのに・・・
前にもご紹介しているけど、この歌の感じが「テクノポップ」の歌手だと思わせるような歌ですね。
この最後、英語の歌詞アジアで自国語と英語を皆さんできるのに、日本だけでしょう。英語ができない国は。台湾・中国・韓国、みなさん普通の人も英語できないと生活ができないかと。じゃないと覚えませんよね。お国の事情は知らないので、適当な意見だけど。
この最後のシーン動画でもここの音でもたどたどしい日本語で「ありがとう・・・」とこれが新鮮でしたね。この一言でいい感じになるよね。
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07年12月再撮りいい絵・動画を!
「美しき日々」2004紅白からイ・ジョンヒョンさんの「ヘブン2004」この音は07年秋です